えいごであそぼプラネットの評価と口コミ of おすすめ英会話教材『Eikaiwa123』

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えいごであそぼプラネット

NHK子供向け英語番組でおなじみの英語教材。

教材区分:幼児英語教育セット
価格:モッチコース44,940円~
セット89,800円
教材内容:CD DVD 本 ペン型発音機器など
その他:保護者の方向け、使いこなしブック。
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特徴

NHK教育テレビ番組「えいごであそぼ」から生まれた幼児英語教育セット教材。0歳~小学生までのお子様の英語環境作りに。

おすすめポイント

あそびの中から英語の音に慣れ親しむことができるセット教材。お子様がNHKの番組のファンなら、すぐに楽しむことができそう。

えいごであそぼプラネットとは?

(公式サイトより)
NHK教育テレビの人気子ども番組「えいごであそぼ」から生まれた幼児英語教育セット教材です。
番組のコンセプトに基づき、映像やキャラクターをふんだんに取り入れ、親子で楽しく英語とあそべるアイテムや音のでるペンを新たに開発・制作いたしました。
「えいごであそぼプラネット」ケボコースとモッチコースをひとまとめにしたセットコースは、充実のカリキュラムと教材で一貫して学べ、英語の上達が期待できるお得なコースです。
えいごであそぼプラネットの「セットコース」は、こどもの英語教育に必要な3つのポイントが入ったセットです。
1. 英語の音に慣れる
2. 体を動かしながら英語にふれる
3. あそびの中で英語にふれる
「英語を話せるようになる」のに一番ダメなことは「詰め込み教育」です。
楽しく遊びながら、「自分の気持ちを英語で表現できるようになる」ことを目指しましょう。まずはCDを聞かせたりDVDを見せるなどたくさんの英語に自然と触れさせてください。英語の歌を歌ったり、英語の歌に合わせて体を動かしたり、ゲームをしたり。そうするうちに「英語で遊ぶのって楽しいな」と子どもが思い始めたら、英語コミュニケーションーの第一歩は大成功だと言えます。

「ここが YES!ここが NO!」

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・すでに子供がNHKの番組「えいごであそぼ」に慣れ親しんでいたので、この教材を選びました。アルクのものも同価格帯だったので検討しましたが、やはりテレビで見たことのあるキャラクターが出ていることで、こちらのほうが安心感がありました。

・「えいごであそぼプラネット」は第35回「日本賞」教育コンテンツ国際コンクール 幼児向けカテゴリーで優秀作品を受賞したそうです。日本賞は59の国から293作品が参加しましたが、「えいごであそぼプラネット」は幼児向けカテゴリの日本の作品として唯一「優秀作品」に選ばれたそうです。

・セットコースを購入しました。ほとんど全ての教材で楽しんで遊んでいます。シンプルな作り
でページ数もちょうどよいので飽きずに遊べてよいです。予想 していたよりすごく楽しく素晴らしい商品だったので購入して よかったと思いました。もっと早く欲しかったです。
2歳7か月の娘は日々どんどん英単語を覚えていっています。私も前より 英語の能力が上がっています。ただ娘のほうが覚えも早いし 発音もいいのがうらやましいです。

・同じくセットコースです。妻の希望もあって2歳半の娘に与えてみたところ、普段からTVで見てるのもあってか頼もしいくらいの食いつき方でした(笑) 最初から全部は与えず、1つの教材に慣れたころに新しいものを箱から出して与えるようにしています。
私も娘と一緒にDVDや本を見て楽しんだり、改めて英語の勉強させてもらっています。
我が家には6ヶ月の次女もおりますし、もろもろ考えると長い期間お世話になると思いますので、決して高い買い物ではないと思います。

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・値段も安く、NHKの番組連動なのはいいですが、セサミのように子供から大人まで楽しめるような奥の深いエンターテイメント性を求めてはいけません。また、ペン型の発音機器は単語の発音はしてくれるのですが、ゆっくり発音したり繰り返し発音するという機能がないので、英語の発音向上には向いていないような気がします。英語の音に慣れる、というのが第1目的になるでしょうね。
ただ、値段のわりに良く出来た教材だと思います。

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