アルク児童英語教師養成コースの効果と評判が分かる! of おすすめ英会話教材ランキング『Eikaiwa123』

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アルク児童英語教師養成コース



子供とともに、成長する。

子どもに英語を教えるための知識と技能の修得を、6カ月で実現できる通信講座。講座修了後のバックアップもあります。自宅での英語教室開設、小学校での英語教育など、需要高まる児童英語教師を目指すための総合講座です。

・基礎力・英語力・実践力の積み重ねと、専門スタッフの添削。
・教えるための知識はもちろん、自分の英語力も基礎からブラッシュアップできる。
・見るたびに発見がある、サンプルレッスン風景のDVD。

教材の中身を見てみよう!

利用者の声

・実践的な内容で役立ちました
・モデル授業のDVDは貴重
・同じ育児中の仲間に勇気をもらった
・資格取得や英語教室開設のための様々なサポートが得られる

最新事情に対応

・リニューアルにより小学校での英語指導に対応
・実践にも役立つ英語トレーニング
・カリキュラムの作成などレッスンプラン作成をガイド

魅力あるシゴトの扉を開く

・小学校英語活動必修化で高まる需要。
・資格取得や教室開設もサポート。

jidoueigo_icon.jpg特徴

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2011年からの公立小学校での英語必修化は、私たちの意識を大きく変える出来事です。必修化をきっかけにして子どもの英語教育に関心を持つ方が増えたことはもちろん、職業として意識する方やそれを目指す方が増えたといったことも、その一部ではないでしょうか。

このページを読んでいるあなたは、子供の英語環境作りに関心を持って調べているうちに、児童英語教師のことを知った方かもしれません。通学は無理だけど、通信講座なら自分にもできるのでは?と考えられた方かもしれません。あるいは、J-SHINEの小学校英語指導者資格の取得を目指す、すでに職業として意識している方かもしれません。

アルクの児童英語教師養成コースは、小学校英語指導者資格の認定講座だから資格取得はもちろん、自分の教室を持ちたいといった希望に対する様々なサポートも用意された講座です。子供に英語を教えるための基礎知識から始まり、教える側の私ための英語力トレーニング、そして実際に子供たちにレッスンを行うための実践力を養う「レッスンプラン作成」など、基礎から総仕上げまでカバーしています。

この講座を通して学ぶと、まさに児童英語教師となった自分をリアルに想像できるようになり、自分の理想や夢がすでに実現しているかのように感じることができるかもしれません。

jidoueigo_icon.jpg内容

児童英語教師養成コースのような通信講座はアルクが提供するこの講座以外には存在しませんが、競合する講座がないからといって内容に不足はなく、非常に充実しています。

なにしろ、この講座を一定の成績で修了して2日間の指定研修(年間を通して全国の主要都市で開催)を受けると「小学校英語指導者」の資格を取得できたり、「アルクKiddy CAT英語教室」の開設の道がすぐに開けるのです。通信講座とはいえ、通学に負けないスキルが身につき、またチャンスも平等に用意されているのです。

しかし、資格認定講座だからといって、必ずしも職業として児童英語教師を目指す方のためだけの講座ではありません。わが子の英語教育に自信を持って取り組みたい、そんな子育てに熱心な方々が受講を希望される場合も少なくないとのこと。

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(左)様々な冊子に細分化されたテキストは、必要な情報を探しやすい。
(右)まずコースガイドを参考に自分なりのスケジュールを立てよう。

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DVDのサンプルレッスン映像に登場する教材の一部は本講座の付録となっています。

jidoueigo_icon.jpg子どもに愛される児童英語教師になるために・・・

jidoueigo2.jpgこの通信講座では、児童心理学をはじめ様々な英語教育の専門家が参加してテキストを執筆。通信教育や企業研修など、多くのノウハウが蓄積されて完成度も高いアルクの通信講座の中でも、この講座ほど多くの専門家のノウハウの詰まった講座はないようです。

たとえば、子どもにとって身近なモノやコトバについて知っておくことも必要なスキルのひとつ。言葉や概念について、わかりやすく説明するための練習で、指導力を磨きます。大人よりも英語の発音を素直に吸収できる子どもたちには、正しい発音で指導をしたいもの。

アルクの一般向け通信講座でも定評ある、DVD映像による発音トレーニングを更に進化させた教材が付属し、実践的な発音をトレーニングできます。英語教室のレッスンに通ったり英語を学んでいる子どもにとって、レッスンの組み立ての良し悪しは、その後の英語に対する興味や授業への集中度を大きく左右する重要なポイント。

この通信講座の要である実践力の養成では、講座で学んだ知識を総動員してレッスンプラン作成にチャレンジします。付属DVDに収録されたサンプルレッスンを見たり添削例を見て、日々積み重ねてきたレッスンのイメージも、いざ白紙の用紙にレッスンプランを書き込む段階になると不安になるもの。

まずはテキストに収録されたサンプル・レッスンプランを自分で添削してみて、客観的にプランを見る力を養いながらオリジナルプランを作成する準備体操をします。そして、「こんなに細かく添削してくれるとは思わなかった」という感想が多数寄せられるという課題提出では、専門のスタッフによる細かなアドバイスがいっぱい。
講座で学んだことが自分なりの児童英語教師のイメージとして定着する大切なステップになります。

jidoueigo_icon.jpgこの講座のポイント

児童英語教師はまだまだ職業としての認知もそれほど高くなく、これから注目のおシゴト。もう一度ヤリガイを感じたいという主婦の方はもちろん、子どもの英語教育に自信を持ちたい方まで、様々な需要がある講座です。

1.基礎力・英語力・実践力の積み重ねと、専門スタッフの添削、最大12ヶ月までの延長で自信が持てる

2.教えるための知識はもちろん、自分の英語力もブラッシュアップできる。基本文型など、中学・高校で学んだ基礎を中心に復習

3.映像と音声の両方で、発音トレーニングできる

4.見るたびに発見がある、サンプルレッスン風景のDVD

5.DVDやサンプルレッスン&添削例で、十分にレッスンの流れを体得できる(現場で役立つ実践力)

6.丁寧な添削で、「こんなに細かく添削してくれるとは思わなかった!」という感想多数

7.副教材として月刊誌「子ども英語」が6か月分届く。CDや教材として使える付録も。1260円x6ヶ月分

8.もちろんクラブアルクにも無料入会。アルクの出版物や通信講座が10%offで購入できるほか、情報誌「マガジンアルク」も毎月届きます。

jidoueigo7.jpg「マガジンアルク」
児童英語教師として活躍する先輩たちのインタビュー記事も。ある号のインタビューでは、ホテルのウェイトレスとして働きながら独学で英語を勉強していたものの、住んでいたアパートが全焼するというアクシデントにもめげず、生まれ育った町に戻って児童英語教師として活躍するようになるまでの女性の話が掲載。失業や失恋など本人にとっては辛い事件も、それ以上のチャンスに変えることができるという好例ですね。

jidoueigo_icon.jpg「ここが YES!ここが NO!」

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・子供達の集中力を引き出す方法や、実際の児童英語教育の場で、スムーズに授業を運ぶ方法など、実践的な内容は非常に役立ちました。

・モデル授業のDVDは、教育実習のようで、実際に教えたことがない未経験者には貴重な資料だと思います。

・育児もある主婦なので受講には不安がありましたが、同じように主婦で育児も抱えた人がこの講座で資格取得や英語教室開設を実現させているのを見て、受講を決めました。

・単に学習のための教材ではなく、資格取得や英語教室開設のための様々なサポートが得られるのが良かった。

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・受講料も安いし、遠方でも受講できる通信講座なのが良い。本気で児童英語教師を目指す人向けなので内容もボリュームも半端ではなく、6ヶ月のところ12ヶ月もかかってしまったが、やりがいのある仕事に夢を持てる教材内容でした。

jidoueigo_icon.jpgまだまだあるよ。クチコミ

(過去のクチコミはそれぞれのタイトルをクリックすると読むことができます。)

サンプル教材が充実

About.png出版社が出しているコースなだけあって、「サンプル教材(絵本、テキスト、DVDが複数入っています)」が充実しているのが特徴。実は私、この教材セットを知人に借りて一通りやってみたことがあるのですが、結構ボリュームがあるテキストが7冊はあるのですが、別々の複数の講師がこの養成講座のため、というよりはそれぞれの専門分野について論述をしているような感じです。
LinkIcon「児童英語講師養成講座について」続きはこちら

アルク児童英語教師養成コースはじめました

About.png子供に英語教えたい。しかも小さいうちから外国語に触れさせる環境を作ってやりたい。
アルクの児童英語教師養成講座をはじめたのは、そんな思いがキッカケでした。
子供のための英語教材はいくつか出ていますし、胎教用や0歳児から対応しているものもあります。しかし物心ついてから、自分で学校や英語スクールに通えるようになるまでの間は、子供が最も多く触れる大人は両親です。
LinkIcon「アルク児童英語教師養成コースはじめました」続きはこちら

jidoueigo_icon.jpgアルク児童英語教師養成コースについて語ろう。

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